びわ100説明会☆やりますよ~♪

『体験談!聞くだけでも感動体験びわ100説明会☆』

   https://www.facebook.com/events/658021274346319/

大好評だった、びわ100説明会の第2弾!!
びわ100に出ようか迷っている、申し込んだけど準備がわからない、サポーターって何するの?っていう方必見(≧∇≦)

内容は・・・
○びわ100の概要
○サポーターって、何をすればいいの?
○実行委員のびわ100体験談
○完歩のための講座
○びわ100までの『5ステップ』


定員はは30名です!
お申し込みは、上のフェィスブックイベントページで!

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第1回説明会の様子です


草津市立まちづくりセンター
JR草津駅西口から、琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
センターには駐車場がわずかしかありませんので、出来る限り、 公共交通機関等でお越しください。

 

三上 芳彦さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームB(備品)担当の三上芳彦さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【びわ100と私】

びわ100実行委員3年目の三上芳彦です!

👣3年目の決断👣
【歩行者として大会に〝初〟参加し仲間と共に『びわ100』完歩を目指します】

びわ100とのご縁は、2014年滋賀で第1回大会開催が決まった後、当時のチームSB(備品担当)S氏からゴール後のお弁当を依頼していただいた事から始まりました❗️

第1回大会は、備品準備、CPリーダー、お弁当配達!
第2回大会は、備品準備に運搬にと終始し、お弁当配達はサポーターさんが感謝🎶
第3回大会は、備品会議には参加しつつ歩行者へ!

第1回、第2回大会では、
友人、お客さんを巻き込み
Facebookなどでの〝びわ100ランチ〟の発信もあり他府県の方とも知り合い、多くの方に歩行者・サポーターとなってご参加をいただきました👣
本当にありがとうございました( ^ω^ )

ただ、私個人としてはなかなか100㎞歩行にはチャレンジする気は湧かず、、、(^◇^;)
参加の申込書をもらうたびに凄いなーと思ってました。

しかしタイミングは様々!
参加する理由も様々!
何の気なしに巡り巡るもんだと思いました!
ある例会中に隣席の友人が歩こうか👣と言いました即答で『エエで』と言ってました不思議です(笑)

めちゃ大変やん!とか
めちゃ重要やん!とか
言われてることの大半が意外に最期は呆気なくスパッと気持ちよく決まるそんな感じでした(笑)

でも選択決断したのは自分自身です、参加するのであれば全力で完歩を目指します‼️
愛すべきクレイジーなこの大会ワクワクドキドキで楽しみますε=-=≡Σ((( つ╹ω╹)つ♡

この文章を偶然
読んでしまったそこのあなた👀
参加のタイミングかも知れませんよ(笑)

8月2日の夜19時から草津駅近辺で無料の説明会を開催します❣️
歩きたくなりますよ👣👣👣
是非お気軽にご参加ください会場でお待ちしております❣️

共にチャレンジしましょう(≧∇≦)🎶

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メール、info@biwa100.com
お申込み後、事務局からのお振込依頼にご対応頂いて、正式な申込になります。
先着順となりますので、お早目にご応募して下さい。

北川 徹さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームB(備品)担当の北川徹さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

『私とびわ100』

びわ湖チャリティー100km歩行大会は今年、3回目を向かえます!

第1回大会、私は55km地点のチェックポイントでサポーターとして参加しました。歩き出して10時間から17時間の通過地点となると疲労もかなりのものだと思います。足を引きずりながら歩く方、ここでリタイアされる方、惜しくも時間内に到着出来なかった方、数々のドラマを目の当たりにしました。そんな歩行者の皆さんへの、私の拍手も掛け声も次第に大きくなり、勇気と元気をいっぱい貰うことが出来ました。
ここで「来年は自ら歩こう~!」と決意しました!

そして昨年の第2回大会、私は高校の同級生と二人で歩きました。彼女には随分、助けられました(笑)100kmをただ歩く、それがこれほど厳しいものとは思いませんでした。サポーター・実行委員の皆さん、応援に来てくれた友人、快く送り出して迎えに来てくれた家族、最後まで私を引っ張ってくれた(笑)同級生の彼女、多くの皆さんの支えで25時間40分で完歩することが出来ました。歩ききったゴールでの感激、感動は未だかつて経験したことのないものでした。

「感謝・感激・感動を知り、希望・勇気・自信へ 繋ぐ体験」まさにこれが『びわ100』です!

第2回大会のあと、今年の2月には初フルマラソンに挑戦し、5時間20分で完走出来ました。遅くてもいい~絶対走り続けよう~びわ100での体験があってこその完走です!
今年10月の三度目の正直(笑)で大阪マラソンが当たりました。4時間30分を目指します!

びわ100への関わり方は色々です。サポーターも良し、歩行者も良し。勝ち負けを競うものでもありません。

確かに100kmを歩く!未知の世界かも知れません。結果はどうであれ。100km先には何が見えるのか?先ず、挑戦してみることが大切です!!

第3回大会は実行委員として、チームB=備品を担当しています。歩行者の方を全力でサポートするように努めていきます。こうして、びわ100に関われることが嬉しく、ワクワクしています!

ご一緒に『びわ100』を楽しみましょう~(^o^)/

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お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページ http://biwa100.com
メール info@biwa100.com

お申込み後、事務局からのお振込依頼にご対応頂いて、正式な申込になります。
先着順となりますので、お早目にご応募下さいね!

森内リーダーが語る『びわ100と私』

実行委員会メンバーが語る『びわ100と私』。今回は、チームB(備品)の森内智弘リーダーです(^_^)/

 

【俺とびわ100】

第一回びわ100では、歩行者として参加
仲間やサポーターに励まされ29時間で完歩!!

この経験は、自分にとって成長させてくれた出来事になりました
これからの自分に大変なことが起きても
100キロ歩き切ったことを思い出すと何でも乗り越えられる気がします!!
びわ100を、完歩したからこそ、あの感謝、感激、感動の素晴らしい体験ができたおかげで、今の自分があると思います。

人は限界を超えて初めて新しい自分に気づき、自分が限界だと思った時が限界だとも感じました。

この感動を一人でも多くの方に体験してもらいたくて
第二回びわ100から実行委員の仲間に入らせていただき
運営や歩行者のためにお手伝いさせていただいています

びわ100は、決して、
人から強制されて歩く大会ではありません。
また、タイムを競う競技でもありません。

自らが歩こう!
ゴールしよう!!と決める事が大切です。

そして、その瞬間から、
人生は変わっていきます。
どのように変わるかは、
人それぞれです・・・

一つだけ約束出来る事があります。
それは・・
「一生、忘れられない感動体験が、
間違いなく“びわ100”にあります!!」

今年は自分を一歩成長させませんか?

*こんな方に絶対オススメです!!
今の自分を変えたい!
何かにチャレンジして自信をつけたい!
自分をもっと成長させたい!
もっと良くなりたい!

是非、参加してみて下さいね

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お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です!資料はHPからダウンロード、または郵送も可能です!
ホームページは https://biwa100.com
メールは info@biwa100.com

お申込後、事務局からのお振込み依頼にご対応頂いて、正式な申込になります!

※先着順となりますので、お早めにご応募して下さい!

奥村 竜也さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームK(広報)担当の奥村竜也さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【私とびわ100】

びわ100との出会いは約2年前、姉の友達の
北野裕子さん(第1回びわ100実行委員長)が
何やらびわ湖の周りを2日間かけて歩く
イベントをしたいから参加して欲しいと…
裕子さん本人からお願いに来られました。
正直なところ「えっ!?本気? 」と…
しかし、裕子さんの目は本気でした。

開催される第1回びわ100と僕が既にエントリーを
していた大阪マラソンと同じ日になっていた為
泣く泣く不参加に…
ただ、サポーターも募集していることを知り
大阪マラソン前日の夕方から夜中まで
手伝うことにしました。
少しの時間でも手伝いたいと思ったのは
前の年に開催された大阪マラソンに出場した際
沿道からの応援やボランティアの方からの
応援に本当に感動しました。
7時間のタイムリミットでゴールしたタイムは
6時間58分30秒…(>_<)
何度も何度も立ち止まり、何回も何回も止めたいと
思いましたが止めずに走り切り、ゴール出来たことは
皆さんの応援があったからです!
そんな感動を味わったからこそ、次の日が
大阪マラソンであろうと少しでも歩行者の方に
応援したいと思いました。

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今年も実行委員として、びわ100に携わっていますが
実行委員長を筆頭にチーム一丸となって
今年のびわ100を盛り上げようと各自が必死です!
素晴らしいチームで絶対に成功させたいと思います!

是非!皆さんもびわ100で感謝・感激・感動を
味わってみませんか?

歩行者もサポーターも大募集中です!
一緒にびわ100を盛り上げましょう!

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード
または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メール、info@biwa100.com

お申込み後、事務局からのお振込依頼にご対応頂いて
正式な申込になります。
先着順となりますので、お早目にご応募下さい!

『三日月 大造』滋賀県知事より、応援コメントを戴きました!

 今年度も「びわ湖チャリティー100km歩行大会」が開催されますことを大変嬉しく思います。

 2日間にわたって100kmもの距離を歩行するというチャレンジの中で、参加者の皆様には、勇気・誇りを感じていただけるのではないでしょうか。サポーターの皆様にとっても、支えることの重要性・やりがいを十分に感じ取っていただけるものと期待しています。

 昨年は、県の永年の悲願であった「琵琶湖の保全及び再生に関する法律」が成立するなど、滋賀の魅力や琵琶湖の価値が再認識された年となりました。そのような中で、今回の100km歩行を通して、琵琶湖をはじめとする本県の素晴らしい景観を是非とも1人でも多くの方に堪能していただきたいと思っています。

くれぐれも健康と交通安全にはお気をつけて、それぞれのペースで完歩を目指して頑張りましょう!

知事

  滋賀県知事

  三日月 大造

 

 

松井 敬樹さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームK(広報)担当の松井敬樹さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

「私とびわ100」
最近びわ100関連盛り上がってきましたが、僕も昨年びわ100にチャレンジしました。

思い起こせば、第1回目の「びわ100」元々予定があった為、参加出来なかったんですが、まわりの友人はほとんどと言ってほど「びわ100」にチャレンジ。
大会当日、前後はFBは「びわ100」だらけで、見てるのも辛い状態に・・・

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そして、12月に「勝手にびわ100」というチャレンジで、歩こうと思い立ち、FBに投稿したとことろ、第二回目の実行委員長となる太田さん、そしてヨダッチ、まだお会いしたことも無かった葛原さんが参加表明、12月の極寒の時期に、果敢にチャレンジするも、言い出しっぺの僕だけ60キロ地点でリタイヤ・・・・という結末に・・・・

 

昨年は、本大会に参加は絶対すると決めており、公式の「びわ100」に参加。
この時も一人で歩こうと思っていたのですが、ヨダッチからオモロイチームがいるから参加せえへん?とのお声がけをいただき、途中どうなるかわからんで???と言いつつもハルちゃん率いる「チームAHO」のメンバーと共に歩きました。matui-3

結果は29時間で完歩しましたが、最初はメンバーと歩くものの、60kからは完全にバラバラとなり個人ペースを崩さないようにみんながひたすら前に前にという状況でした。

一番キツかったのは、70kから90kの南郷洗い堰折り返し、ここでは、なんか知らんけど腹が立つような状況で(笑)
杉本先生も、b-sideプランニングの永田さんもほぼ同時くらいやったと思いますが、めっちゃシンドイ表情で・・・・

90kに入ると少しは気が軽くなり、また笑いながら話せるようになりましたが・・・

そしてゴール、このとき、やった!!とか泣くとか、そんなん全然なくって、歩ききった・・くらいの感じしか無かったんです正直・・・

何かが変わるとか、違う世界が見えたとか・・・それも無かった。

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でもシンドイ目に自分で合わせて、それを自分で完結出来るということ、100kというわかりやすいゴールのみを目指すという達成感、それは完全に自分の日々の線引きとしてとても重要だったなと思いました・

途中で一緒だった名も知らない方との挨拶、チェックポイントで、「うわーーー」と歓声を挙げて迎えてくれるサポーターのみなさん・・・泣きそうな、また辛い表情で、いつも饒舌なのに無口な方、そんな姿を見ながら100kを目指すという自分だけでは無いという状況に、自分もいるんだという共有感というかそんな感じも、今にして思えば大切な想い出になっています。

ということで、今年の「びわ100」参加表明しています。
ただ先月、腰を痛めたので医者と相談ですが、「ええで」と言われたら歩くつもりです。

何のため??それは無いんです。自分の線引きなので。
でも、「びわ100」は、自分の線引きには無くては無らないものとなりました。

ゴールはわかりやすいけど、多少しんどい、でもやりきる感を味わえるイベントなんてなかなか無いんです。

自分の線引き、必要な方は、間違いなくチャレンジした方が良いっておすすめします。

「びわ100」に感謝ですね!!

「勝手にびわ100」「びわ100 2015」を通して、めちゃくちゃお礼言いたい方多数なんですよ。まとめてしまってごめんなさい!!

ありがとう「びわ100」!!

内野 学さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームE(営業)担当の内野 学さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【びわ100と私】

今年で第3回となるびわ100。

第1回、第2回ともによく知っている人たちが頑張っているのは知っていましたが、なんとなく距離を置いていました(笑

今年も同じつもりでいたのですが、縁があり実行委員に加わることに。

一番印象的なのは、みんなそれぞれ十人十色のびわ100への想いがあり、情熱をもって取り組んでいるということ。

みんな、それぞれ自分の仕事でも活躍されていてめちゃくちゃ忙しいはず。

それなのにどこにそんな時間やエネルギーがあるのと不思議なくらいの力の入れようです。

一人や二人ではなくこれだけ多くの人が惜しみなくエネルギーをつぎ込むびわ100、きっと素晴らしいものに違いません。

関わり方は人それぞれ。
歩いてもよし、サポーターとして黒子に徹してもよし、実行委員になって作り上げるもよし。

今年はいくつのドラマが生まれるのでしょうか。

 

kondou

※お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メールは、info@biwa100.com

近藤リーダーが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームK(広報)担当の近藤リーダーです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【びわ100と私】

実行委員会で、チームK(広報)のリーダーを担当させて頂いております、近藤です。チームKでは、FBや公式ホームページの管理を中心に、広報全般を担当させて頂いております。

『びわ100』自体は、第1回の時から名前くらいは聞いてましたが、さして興味もなかったので、「へー、物好きな人たちもいるんだね」くらいに思っていたんです。
そんな『びわ100』と私の出会いは、昨年、小林実行委員長と一緒に参加した小豆島100キロ。
先に語られているように、小林実行委員長は、めちゃくちゃ厳しい小豆島を見事に完歩されましたが、100キロ歩くということを、侮っていた私は、あえなく途中リタイア。。。

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この小豆島に、早朝から小林実行委員長を応援にしにだけ来られたお二人が、北野さんと、太田さんでした。
帰りのフェリーで、第3回の実行委員いかがですか?と言ってもらったんですが、小豆島まで応援に駆けつける、びわ100実行委員の絆に、少々うらやましさを感じながらも、その場で、「はい」とは言えませんでした(^_^;)。

だって、初対面の私に、その辺に自生しているオリーブを、やたらと食べろと勧める北野さんと、一週間後には、『びわ100』カットになっていた太田さん。
こんなお二人が実行委員長を務められた委員会に参加したら、絶対大ケガすると思うじゃないですか(笑)。
その後も、なるべく関わらないように努めていましたが、小林実行委員長からの打診に、「NO」の選択肢があるはずもなく、現在こうして、FBをチェックする毎日を過ごしております。

でも、ちょっと後ろ向きで参加させて頂いた実行委員会でしたが、『びわ100』を本当に楽しみながらも、真剣に取り組むメンバーが集う実行委員会の熱さはハンパなく、少しづつ、熱を帯びてきた私がいるんです。

kondou
普段、それぞれにお仕事をされているメンバーが、それぞれに『びわ100』に全力で取り組んでいます。
それもこれも、参加して頂くみなさまに、『感謝・感激・感動』を体験していただくためなんです。

参加しようか迷っておられるあなた、舞台は私たちが整え、あなたを全力でサポートさせていただきます。
あなたは、『びわ100』に申し込み、練習を重ねて、参加してくだされば、きっとまだ見ぬ自分に出会う、素晴らしい体験が待っているはずです。

主役は、あなたです!!!。
ぜひ、この感動体験への第一歩を踏み出してください!

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メールは、info@biwa100.com

歩くのはちょっと…というあなた。サポーターになって、一緒に『びわ100』を盛り上げましょう!!!
多くの皆様のお申し込みをお待ちしております!

そして、この『びわ100』実行委員をやり切ったとき、きっと私にも感動体験が待っているんでしょうね♪。

重要【歩行者、サポーターお申込みいただいた皆様へ】

 

こんにちは!
第3回大会へお申込みいただきました皆様へ(団体お申込みの場合は代表者様宛)、振込のご案内等を含めた書類を準備が整い次第発送の予定です(7月中頃)。今しばらくお待ちくださいますよう、お願いいたします。

お申込み完了した方へ、申込書受領のご連絡は差し上げておりません。どうぞご了承くださいませ。
必要な時は、お問い合わせください。

どうぞよろしくお願いいたします。