「びわ100と私」カテゴリーアーカイブ

内野 学さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームE(営業)担当の内野 学さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【びわ100と私】

今年で第3回となるびわ100。

第1回、第2回ともによく知っている人たちが頑張っているのは知っていましたが、なんとなく距離を置いていました(笑

今年も同じつもりでいたのですが、縁があり実行委員に加わることに。

一番印象的なのは、みんなそれぞれ十人十色のびわ100への想いがあり、情熱をもって取り組んでいるということ。

みんな、それぞれ自分の仕事でも活躍されていてめちゃくちゃ忙しいはず。

それなのにどこにそんな時間やエネルギーがあるのと不思議なくらいの力の入れようです。

一人や二人ではなくこれだけ多くの人が惜しみなくエネルギーをつぎ込むびわ100、きっと素晴らしいものに違いません。

関わり方は人それぞれ。
歩いてもよし、サポーターとして黒子に徹してもよし、実行委員になって作り上げるもよし。

今年はいくつのドラマが生まれるのでしょうか。

 

kondou

※お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メールは、info@biwa100.com

近藤リーダーが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームK(広報)担当の近藤リーダーです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【びわ100と私】

実行委員会で、チームK(広報)のリーダーを担当させて頂いております、近藤です。チームKでは、FBや公式ホームページの管理を中心に、広報全般を担当させて頂いております。

『びわ100』自体は、第1回の時から名前くらいは聞いてましたが、さして興味もなかったので、「へー、物好きな人たちもいるんだね」くらいに思っていたんです。
そんな『びわ100』と私の出会いは、昨年、小林実行委員長と一緒に参加した小豆島100キロ。
先に語られているように、小林実行委員長は、めちゃくちゃ厳しい小豆島を見事に完歩されましたが、100キロ歩くということを、侮っていた私は、あえなく途中リタイア。。。

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この小豆島に、早朝から小林実行委員長を応援にしにだけ来られたお二人が、北野さんと、太田さんでした。
帰りのフェリーで、第3回の実行委員いかがですか?と言ってもらったんですが、小豆島まで応援に駆けつける、びわ100実行委員の絆に、少々うらやましさを感じながらも、その場で、「はい」とは言えませんでした(^_^;)。

だって、初対面の私に、その辺に自生しているオリーブを、やたらと食べろと勧める北野さんと、一週間後には、『びわ100』カットになっていた太田さん。
こんなお二人が実行委員長を務められた委員会に参加したら、絶対大ケガすると思うじゃないですか(笑)。
その後も、なるべく関わらないように努めていましたが、小林実行委員長からの打診に、「NO」の選択肢があるはずもなく、現在こうして、FBをチェックする毎日を過ごしております。

でも、ちょっと後ろ向きで参加させて頂いた実行委員会でしたが、『びわ100』を本当に楽しみながらも、真剣に取り組むメンバーが集う実行委員会の熱さはハンパなく、少しづつ、熱を帯びてきた私がいるんです。

kondou
普段、それぞれにお仕事をされているメンバーが、それぞれに『びわ100』に全力で取り組んでいます。
それもこれも、参加して頂くみなさまに、『感謝・感激・感動』を体験していただくためなんです。

参加しようか迷っておられるあなた、舞台は私たちが整え、あなたを全力でサポートさせていただきます。
あなたは、『びわ100』に申し込み、練習を重ねて、参加してくだされば、きっとまだ見ぬ自分に出会う、素晴らしい体験が待っているはずです。

主役は、あなたです!!!。
ぜひ、この感動体験への第一歩を踏み出してください!

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メールは、info@biwa100.com

歩くのはちょっと…というあなた。サポーターになって、一緒に『びわ100』を盛り上げましょう!!!
多くの皆様のお申し込みをお待ちしております!

そして、この『びわ100』実行委員をやり切ったとき、きっと私にも感動体験が待っているんでしょうね♪。

杉本事務局長が語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、杉本事務局長です。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【私とびわ100】

私が《100キロ歩行大会》の存在を知ったのは3年前。。
弊社の北野裕子社長が「石川の100キロ歩行大会に参加してくるし!」と言い出した時でした。
「100キロ歩行大会⁉︎何だそれ!100キロも寝ずに歩く⁉︎何の為に?」
と、正直思いました(^^;;
まあ、言い出した事はやる社長なので、それなら応援しようと発送を頼まれた荷物の中にみんなで書いた応援メッセージを忍ばせました。後日、そのメッセージにえらく感動したと聞きましたが、、それにもピンと来ない私でした。

あれから、3年後の今の私。杉本-3
実行委員会、サポーター参加、歩行者参加と《100キロ歩行大会》に、どっぷりはまり、抜け出せそうにありません(笑)

昨年にいたっては、弊社のスタッフ総勢10名で歩行者として参加して、全員で手を繋いでゴール‼️
ロキソニンでも効かない痛み、睡魔、葛藤、自分自身と30時間戦い続けてゴールした時に、あった感情は《感謝、感激、感動》でした。
これ、びわ100のキャッチコピーそのものなんです。考えてくださった方、スゴイです(笑)

私にとっては、その約1年前から意識し始めた、自分の殻を破り挑戦する、新たな自分に出会う=『リボーン』への最後のトビラ??そんな経験になりました。杉本-5
ホント、大袈裟じゃなくそのくらいの意味がありました。それだけの距離なんですね、100キロって。
完歩じゃなくても、その中で何を考え、受け取るかで得るものはたくさんあると思いますし、やってみよう!と思う、それだけで素晴らしい挑戦ですよね。
「出来るか、出来ないか」じゃなく「やるか、やらないか」の方がカッコいい、そう生きたいと、私は思います(≧∇≦)

今なら、社長が何気ないメッセージに感動してくださった理由、、分かります(^o^)/
想像しただけで涙腺崩壊です。

杉本-4サポーターも大募集中です‼️一緒にびわ100を盛り上げましょう‼️

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メール、info@biwa100.com

お申込み後、事務局からのお振込依頼にご対応頂いて、正式な申込になります。
先着順となりますので、お早目にご応募下さいね!

今年は、サポーターとしても参加します(^^)どこかのチェックポイントで‥お待ちしております‼️

伊地智遥さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームE(営業)担当の伊地智遥さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【第3回びわ湖チャリティー100㎞歩行大会!〜2016.10.15-16〜】
びわ湖の周りを100㎞!!2日間かけて歩きます!!

一昨年は歩行者で28時間で完歩!
去年は本部でサポーターとして、リタイヤ者の電話対応や、
サポートカーの手配などしていました。

去年は会社の皆で、手を繋いでゴールするぞ!と
決起会を行って、

https://www.facebook.com/plugins/video.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Fefuai%2Fvideos%2Fvb.188733021177186%2F1008058175911329%2F%3Ftype%3D3&show_text=0&width=560

皆本当に手を繋いでゴールしてました。すごすぎ。

 

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です!資料はHPからダウンロード、または郵送も可能です!
ホームページは https://biwa100.com
メールは info@biwa100.com

お申込後、事務局からのお振込み依頼にご対応頂いて、正式な申込になります!

※先着順となりますので、お早めにご応募して下さい!

‪#‎びわ100‬

中川幼菜さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームA(安全)担当の中川幼菜さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【第3回びわ湖チャリティ100キロ歩行大会!〜2016.10.15-16〜】
びわ湖の周りを100キロ!!2日間かけて歩きます!!

歩行者ANDサポーターを募集しています!去年は私は歩行者として参加させてもらいました!最初は凄く軽い気持ちで歩行することを決めました!が、実際に歩いてみると困難だらけでした、、。全員のペースも違えば足の痛さの具合も違えば疲れも違えばテンションも違えば、、で凄く大変でした!しかしゴールしてみると、、、!ものすごい達成感に満ち溢れてました*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*仲間に助けられ助け合い励まし合いながら完歩できたとツクヅク思いました!!

aiba

その後の温泉は今までにない最高の至福の時となりました!!!笑
次の日は夕方まで寝るくらいの疲れが残りましたが、達成感は物凄くありました!!歩いて良かったです!!

今年はサポーターとして歩行者をサポートさせてもらいます!サポーターあっての完歩だと思いましたので今年は全力で完歩者を増やすべくサポートしていけたらと思っております。

一緒にサポートしたなと思った方や100キロ歩きたい!!と思ったそこのあなたはぜひお申し込みお願いします(。-_-。)!

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です!資料はHPからダウンロード、または郵送も可能です!
ホームページは https://biwa100.com
メールは info@biwa100.com

お申込後、事務局からのお振込み依頼にご対応頂いて、正式な申込になります!

※先着順となりますので、お早めにご応募して下さい!

饗場友美さんが語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、チームC(チェックポイント)担当の饗場友美さんです。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

第三回びわ湖チャリティ100キロ歩行大会!
2016.10.15-16
びわ湖の周り100キロを2日間かけて歩きます☆

今年も歩行者、サポーターを募集しています\(◡̈)/

aiba-2去年は歩行者として100キロ完歩し、本当にいい経験になりました!
凄く疲れるし、凄く眠たいし、足も痛くなる。
でもゴールした時の感動はそれを全部忘れさせてくれるくらい素晴らしいものです。
感動できて、仲間の大切さに気付け、自分を成長させてくれる。びわ100はそんなイベントです!

あの感動は歩いた人にしか味わえません。
是非、自分の限界を試してみてください!

そして、感動の瞬間をお手伝いすることが出来るのがサポーターです!
サポーターがいなければ歩行者は完歩できません。
サポーターもまたいい経験になります!
私は昨年サポーターしてくださった方々には今でも感謝しています(*ö*)
今年は実行委員として、全力で歩行者をサポートしていきます!aiba

一緒にサポートしたい人!私達にサポートされたい人!  参加をお待ちしています(*^^*)

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メール、info@biwa100.com

お申込み後、事務局からのお振込依頼にご対応頂いて、正式な申込になります。

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先着順となりますので、お早目にご応募して下さい。

寺田相談役が語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、びわ100の発起人の一人、寺田相談役です。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

「・・・は、はい歩きます!」

これが私と【びわ100】の始まりでした。3年前に石川県を訪問した際、当時石川県倫理法人会の小原会長から「寺田くんも出てみたら?」と言われて、二つ返事で。それ以来、矢継ぎ早にほんといろんなことが起こりました。そして今年は『びわ湖チャリティー100キロ歩行大会』が3年目を迎えます。

私と太田さん、北野さんが、きっかけを作ったのかもしれません。しかし、その後に素敵な仲間が現れて、この大会を創ってきました。利害関係がない人達の集まりだからこそ、うまく行くことと、行かないことと。しんどい思いもたくさんしました。でも、何物にも代えがたい貴重な体験でした。

石川大会で100キロを完歩して大感動。この感動を滋賀県に持って来たいという想いから【びわ100】を滋賀県で開催できたことに、また大感動です。この先の展開を考えると、楽しみで仕方がありません。考えてみるとその始まりは「できるか分からんけど、100キロ歩いてみるか!」と一歩踏み出したことでした。

13161351_1201604333207373_1861305803_oもし、100キロ歩いてみようかな?とちょっとでも考えている人がいたら、ぜひ一歩踏み出して下さい!!大げさかもしれませんが、人生が変わるかもしれません。それほどインパクトのある出来事です。こんなイベントもありますので!
https://www.facebook.com/events/1586498871642867/

写真は、石川大会を歩いた時のもの。ああ、懐かしい(^o^)サワヤカではないですか(^^) びわ100の申込はこちらから出来ますよ↓↓↓
https://biwa100.com
私と縁のある皆様の人生に、何かが起こることを期待してます!!

 

‪#‎びわ100‬
‪#‎びわ湖チャリティー100キロ歩行大会‬

杉本顧問が語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』。今回は、『びわ100税理士』こと杉本顧問です。

月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【結局今年も歩くことになりました(笑)】
昨年『びわ100税理士』として一世を風靡した税理士の杉本です。まずは皆様の誤解を解く必要があります。今から3年前私は石川県のある方からの依頼を受け滋賀の仲良しメンバーや事務所のスタッフを連れ泊りがけで現地に向かいました。翌日早朝役目を終え、そのあと株式会社オハラさまという素敵な会社を見学。その帰り際ある事件が起きたのです。株式会社オハラの小原社長が石川100という地元のイベントの話をされました。
実は私は30歳前半東京に住んでいて職場の仲良しと一緒に『徒歩き大会』というイベントに参加したことがあるんです。飲まず食わずで42.195キロ、朝から晩まで歩きゴールに着いた際には倒れこむような感じでした。そして翌日以降職場で足を引きずりえらい目にあった経験があるんです。
小原社長が「皆さんせっかくですから一緒に歩きませんか?」その問いかけには当然「NO!」実際は返事もせず下を向いてました。そんななか滋賀から一緒に来た寺田さん、北野さん、太田さんがあろうことか「はい!」と。彼らはその数か月後なんと石川100を完歩してしまいました。
事件は続きます。まさかと思ったんですがその3人「滋賀でこの感動を再現しよう!」感動なんてしませんよ!足が痛いだけですやん!私の不安をことごとく実現し彼ら3人は滋賀で『びわ100』を敢行してしまいました。
わかっていただけましたか?私は『びわ100』の生みの親でもなんでもありません。これはただの彼らの暴走行為です。ほんとクレイジーとしか言いようがありません。そもそも生むつもりなんてなかったわけですし。杉本-2
私は第1回で『名誉顧問』という不名誉な地位を与えられサポーターでお茶を濁しました。なるべく『びわ100』に関わりたくなかったわけです。少なくともあのクレージーな彼らと。そして昨年色んなプレッシャーを受け今度は歩くはめに。そして今年に入り先日のイベントでまさかの2年連続歩行者登録。

「よくそんな歩きますね?」「杉本先生歩くの好きでしたっけ?」好きなわけないですやん!あのクレイジーな彼らのせいです。すべては彼らのせいなんです。でもそんな彼らが中心で盛り上げる『びわ100』知らないうちに引き込まれるんです。知らないうちに
申し込みしてるんです。結局今年も(笑)

でもよくよく考えてみれば参加する人って少なからず騙されてるんじゃないかと思います。
杉本普通の感覚の人ならそもそも歩きませんから。でも騙されながらそれを楽しんでいるんじゃないかと。それを楽しむことがまさに人生そのもの。そう少し大げさに言えば『びわ100』は人生そのものなんですね。
歩くも勝手。歩かぬも勝手。どうせ勝手な人生送ってるなら彼らに騙されてみてはいかがでしょう?

「杉本先生、ほんま彼らに騙されたけど楽しかったですよ!」
「騙されましたか!私なんか毎年ですよ!」

ああ楽しいかな、わが人生。

太田副実行委員長が語る『びわ100と私』

びわ100実行委員が語る『びわ100と私』 今回は、びわ100カットでおなじみの副実行委員長が語ります♪
以降、月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

【びわ100でヒーローになりませんか?】

平成28年10月15日(土)16日(日)に開催の第3回びわ100の副実行委員長の太田です!

私は、今から3年前に石川県チャリティー100㎞歩行大会に参加させて頂き、滋賀県や石川県の方々からたくさんお応援を頂き、完歩することができました。いろんな方から凄いと言われ、なんかヒーローになった気分でした!

そのときの「感謝・感激・感動の体験」と大会に向けてびわ湖沿いを練習で歩いた時に感じた「びわ湖の素晴らしさ」、この2つがきっかけで、石川県を一緒にあるいた北野さんと寺田さんと「びわ湖で100㎞歩行大会をやろう!!」と誓い、その翌年に第1回びわ100を開催させて頂きました!

びわ100は、石川100の大会の主催者であった株式会社オハラの小原社長や石川100の実行委員の皆様から大会運営のノウハウを教えて頂いたこと、そして、歩行者・サポーター・様々な協力企業団体・実行委員の皆様のご協力のおかげで、第1回大会、第2回大会と無事に開催させて頂き、今回の第3回びわ100につながっています!太田-2

今回も、2日間徹夜で歩くという過酷なチャレンジをされる歩行者の方々は、もちろん、そんなチャレンジをする歩行者を応援し支えるサポーターの方々に、他では得難い体験をして頂けると嬉しいです。

歩行者の方は、チャレンジすることを決め、大会に向けて練習や準備をすることに価値があると思います。完歩するかどうかは関係ありません。完歩されたらもちろん素晴らしいですし、ぎりぎりまで耐えて限界まで歩きリタイヤされる方も素晴らしいです。むしろ、リタイヤを経て、次の大会で完歩される方を本当に尊敬します。この大会は、歩行者が全員主役であり、ヒーローです!!

サポーターの方には、過酷なチャレンジをする歩行者を応援し、支えることにより、きっと感じて頂けるものがあると思います。私自身は、自分が歩行したときよりも、サポーターとして参加したときの方が感動しましたし、人を支える喜びを大きく感じさせて頂きました。今回も、私はサポーターの皆様と一緒に「ヒーロー」のサポートをさせて頂きます。

第3回びわ100でも、みなさんと一緒に参加し、「新たな自分」に会えると確信しています(^^)

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第3回びわ100のよろしくお願いいたします!

小林実行委員長が語るびわ100と私

びわ100実行委員が語るびわ100と私 まずは実行委員長から語ります♪
以降、月・水・金で順次アップ予定です(^_^)/

 

第3回びわ湖チャリティー100キロ歩行大会実行委員長の小林です。

第1回、第2回と実行委員メンバーの一人として、びわ100開催のお手伝いをしてきました。第1回では既にスタートしている実行委員会に途中参加でした。というのも、第1回のびわ100開催日が大阪マラソンと同日で、当時大阪マラソンに参加予定の私にはびわ100は全く眼中になかったのです。それが、大阪マラソンの抽選に外れ、外れた事を黙っていたのにいつの間にかバレてしまい、急遽声をかけていただき実行委員の一員となったのです。今では、大阪マラソンの抽選によくぞ外れてくれたと感謝しています。素晴らしい実行委員の仲間と共に、とてもやりがいを感じています。

こばやし

実行委員をしている間は、びわ湖で100キロ歩く事はないと思っていましたが、第1回のスタッフとして最後の力を振り絞って歩く歩行者、痛みと闘いながら歩く歩行者、ゴールしたあと感動で涙する歩行者や、大きなガッツポーズをする歩行者の姿を見て、本当にカッコいい、羨ましいと思ったんです。自分も100キロ歩行にチャレンジしたい!そして、昨年小豆島一周100キロ歩行大会にチャレンジしました。約一日歩く事は想像以上に厳しいものでしたが、ゴールしたときの達成感はたまりません。ただ、ゴールするには多くの人の支え、そして多くの応援があったからです。100キロ歩行との出会いは、私に大きな成長と経験を与えてくれました。こばやし-2

この第3回びわ100を成功させるべく、素晴らしい実行委員の仲間と共に全力で取り組んでいます。ぜひ、一人でも多くの方にこのびわ100にチャレンジしていただき、本物の『感謝、感激、感動』体験をしてほしいです。びわ湖の大自然が皆様をお迎えします!様々なドラマが待っています!新たな自分に出会えるかも!?

こばやし-3

皆さんご参加お待ちしております!!