【重要】お申し込みが500名に達しました!

先日、31日の申込締切日を前に、歩行者のお申し込みが定員に達しました!
多くの皆様のお申し込み、本当にありがとうございますm(_ _)m

ただ、すでにお申し込みの方のキャンセル等もありますので、

8/31の締切まで、引き続き歩行者の募集させて頂きます!

500名を超えた場合の対応も検討しておりますので、迷われている方は、是非お申し込みお願いいたします!。

また、 なお一緒に感動を共有できる【びわ100サポーター】も募集中ですので、興味はあるけど歩くのは・・・という方は、ぜひこちらにお申し込みをお待ちしております!!!

藤田アニコーさんが語る『びわ100と私』

実行委員会メンバーが語る『びわ100と私』。今回はチームE(営業)担当の、藤田アニコーさんです(^_^)/

 

『びわ100と私』
びわ100を聞くといつも昔の空手稽古を思い出す。自分の限界を超える瞬間、そしてその後の変化。諦めなかった自分が達成感を感じ、身体も心も成長していく。びわ100もきっと成長の機会や大きな自信をくれると思います!
勇気があれば、なんでもできる!*\(^o^)/*
https://biwa100.com/

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中島治子さんが語る『びわ100と私』

実行委員会メンバーが語る『びわ100と私』。今回はチームE(営業)の、中島治子さんです(^_^)/

 

【びわ100と私】

『可能性が広がる!』です。

びわ100完歩したことで
アタカマ砂漠マラソンに
チャレンジすることになった!!

私は
第一回 、近江八幡のコンビニでサポーター
第二回、TeamAHO滋賀支部 12人全員完歩
第三回、実行委員

こんな関わりをしています。

わたしは、何も取り柄もないし
完璧な人でもないけど
(目指したりした時もあったかな)
人より一度いいなぁーと思うと
どんどんハマるタイプです。

そんな私ですから、今はとても
びわ100に歩いてみたらいいでーと
オススメしたくてしょーがない(笑)

私はもともとは、会社員でOLを
15年していました。
そして、今は12歳、8歳、4歳の
子供たちとたかしさんと5人家族。

昔の私は、しなければならない
母親、妻、会社員でもあったのですが
それって、自分で自分を苦しめていて
今は、これをしたら楽しいやん!
どうしたら、楽しめる?
って思考が変化してきました。

もちろん、仕事柄FPなのと
会社の代表をしているので
きっちりすることも大事ですが、
押さえるところはきっちり明確にして
シンプルに物事を考えた方がうまくいくと
思っています。

わたしがこんな発想になってきたのも
小さなことでも成功事例が多いからか
すごくうまくいってるイメージがするんです。

このびわ100を完歩したのも
成功事例のひとつ。
はじめは漠然と、100キロなんて
『歩けへん』って思いそうですが
自分の持っているすごさを甘くみてませんか?
実は出来るんです。

決めたときは出来ないかもしれません。
でも、決めた時から
もう始まってるんですよね。
達成するまでにどうしたらいいやろ?

って。
びわ100なら、
10キロ、20キロ、30キロ、50キロ
練習すれば歩けます。
今からでも間に合います。
あとは、完歩しているイメージ。

そんな感じで完歩しました。nakajima
さすがに50キロの時は
途中歩けなくなりそうで
かなり凹みましたよ。
でもね、この経験ができたから良かった。
私の体と向き合えたから。
向き合ったから当日100キロはいい感じに
完歩。これが個人。

12人で歩けたことは、
それぞれの仲間の役割が見えました。
自分に余裕があるときは余裕ない人の
支えになろう。気が紛れるように会話しよう。
人に興味をもとうなどなど、
ゲーム感覚で自分に課題を与えたりもした。

結果、12人それぞれが完歩。
これは、何よりも嬉しかった。
みんなのそれぞれ完歩したい思いと
それぞれがチームで歩くために
自分に何ができるか考えてくれたのだろう。

今年は実行委員。nakajima2
いろんな人に想いを伝えながら
びわ100に参加してもらえるように
宣伝をしています。
今年は他府県からも沢山の
自身の可能性を広げるチャレンジが
繰り広げられます。

私は、こんな風に人を巻き込むことがとても
快感で嬉しい🎵😍🎵

みんなできるんだよー!!
って心から言いたい。

残り50名!

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料はホームページからダウンロード
または郵送も可能です。
ホームページは、https://www.biwa100.com
メールは、info@biwa100.com

そして、私は今年は
チリアタカマ砂漠マラソン
7日間250キロ
12人の仲間とチャレンジしてきます。

明日は彦根駅から
10キロ歩行練習会
18時~あります。
よかったらびわ100公式!『アタカマ250キロ! はるぴぃと歩くポジティブになる10キロ歩行練習会』歩行練習会』?ti=cl

【アタカマ砂漠マラソンまで55日】

青山副会長が語る『びわ100と私』

実行委員会メンバーが語る『びわ100と私』。今回は、チームC&A担当の、青山裕史副会長 です(^_^)/

【びわ100と私】

実行委員会メンバーで交代で「びわ100と私」というテーマで投稿をしている。これはFacebookの活用した広報戦略の1つだが、この実行委員会がはじめた取り組みとして特筆すべき事柄の1つ。
私は副実行委員長を担当させてもらっている。過去現在たくさんの実行委員会を経験しているが、この実行委員会から学ぶところは多い。また他の実行委員会の参考となるノウハウを3年目にして加速度的に蓄積している。
ぜひ現在、実行委員会を立ち上げている方々は見学に来て欲しい。
1つの市街での開催イベントでなく、県域全体のイベントであるが、完全なる民間団体(ボランティア)での運営。会議は早朝6:30〜8:00まで。メッセージスレッドは毎日何通も飛び交い、若いメンバーをリーダーに据えて、どんどん企画を立ち上げ実行していく。いわゆる「巻き込み力」を発揮する事で、若手メンバーの成長を促している。

という事で「びわ100と私」のテーマに沿い長文になりますが、昨年の関わりについてご紹介。

【びわ100の醍醐味・最後尾追跡】
CP2を完全撤収して、CP3から自転車に乗り換え、100キロ歩行者の最後尾の方の同伴(最後尾追跡)を担当。
各チェックポイントCPには、時間制限がある。当然、最後尾の方々は、完歩するという目標の前に時間内にCPにチェックインするという目標が追加される事になる。通常普通にゆっくり歩いて15分1キロ、1時間4キロのペース。しかし最後尾の方々は、足にマメが出来たり、極度の筋肉疲労でペースダウン。歩く気力があっても、時間内にCPにたどり着かなければリタイアとなってしまう。
私の役割は、最後尾の方の「心のスイッチを押すこと。」
残念ながらリタイアする方もおられますが、それも自分と向き合う貴重な時間であり体験である。
CP4まで残り10キロ、制限時間まで2時間。通常でも厳しいのに、60キロ以上歩いている歩行者と心を合わせての「タイムトライアル」
CP4には制限時間ちょうどの朝の6時ジャストに到着。「よし!」
少しの休憩を挟んで、CP5に向けて10キロを3時間後の9時チェックインを目指す。
もう1人の最後尾追跡の薮内くんと連携しているので、自転車でダッシュしたり、押しながら一緒に歩いたり。
ペースが落ちている中、8時(残り1時間)の時点で残り4キロ。なんでもない距離と時間だが70キロ以上歩いてきている方にとっては、とても過酷な残り1時間での4キロ。
CP5担当の中山さんも同伴して、励まし合いながら、こちらも制限時間ちょうどの9時ジャストにCP5にチェックイン。思わず歩行者の方から大粒の涙。「よかった!」
ここからが最大の難関。次のCPまで制限時間は2時間半、9時から11時30分。距離は10キロ。前CPにギリギリチェックインした女性は84キロ時点でリタイア。とても良くがんばっておられた。「ステキだ!」
次に最後尾担当した2名の女性。瀬田川を北上してなぎさ公園まで、80キロ歩いて来た方にありえないスピードでの歩行を要求。11時の時点で残り3キロ弱。制限時間は11時30分。1分100メートル歩く計算。
「間に合わない」
そこに歩行者として参加されているビイサイドプランニングの永田社長に追いつく。あの永田さんにはありえない弱気な発言を連発とかなり厳しい表情。永田さんに「いつも心のスイッチに灯をつけろって言ってませんでしたっけ?」と一言。aoyama
さすが永田社長。80キロ歩いてきているのに、限界をとうに超えているのにしっかり最後の「心のスイッチをON^_^」
最後尾の方々、小走りにCP6にチェックイン。「やった!!」
ここまで来れば、制限時間に少し余裕があり、ラストスパート10キロを見事歩行されて無事ゴール^_^
私も数度のタイムトライアルでクタクタになった。かなりキツかった。
今回も様々な素晴らしきドラマの場面に立ち会うことができた。仲間もたくさんゴールで握手する事ができ、達成感に満ち溢れた表情に触れてとても感動した^_^

今回も裏方の仲間がたくさん動いている。9箇所のポイントの備品をトラックを駆使して夜通し走り回ったチーム備品。
ルートコースや警備員の配置に奔走した仲間や、本部担当でリタイアした方をサポートカーで配置、指示を采配した仲間。各CPを担当してくれたサポーターの方々。

仲間と同じ目標に向かって「心を合わせる」事がこの「びわ100の醍醐味」であるのは間違いない^_^

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山本崇文さんが語る『びわ100と私』

実行委員が語る『びわ100と私』。今回はチームA(安全)の、山本崇文さんです(^_^)/

【びわ100と私】

びわ100を知ったのは、去年の春頃だったと思います。
倫理法人会の関係でその存在を知りました。
びわイチは知ってるけど、びわ100ってナニ?
その答えは、一周約200kmの琵琶湖の周りを制限時間内に100km歩く大会のことでした。
去年、この過酷な歩行大会の実行委員会の委員として参加させて頂きました。
役割は、サポート車の運転でした。
サポート車の役割は、リタイヤされた歩行者の方を最寄り駅まで搬送するというものでした。
仕事の都合で深夜からの参加だったのですが、まず最初に、本部から指示されたチェックポイントまで行き、そこで次の指示があるまで待機していました。
本部からの指示があると、リタイヤ者が待っているチェックポイントまで行き、精魂尽き果てた様子のリタイヤ者をサポート車に乗せて搬送しました。
掛けてあげる言葉も見つからないまま、沈黙と睡魔との戦いでした。
明け方あたりが歩行者にとっても自分にとっても1番辛い時間帯だったのではないでしょうか。
チェックポイントは時間との戦いでもあり、制限時間内にチェックポイントを通過できないとリタイヤとなるので、最後尾の歩行者が無事に通過すると、次のチェックポイントで待機しました。
最後のチェックポイントを通過したのを確認して、ゴールで完歩者を迎えました。
次々とゴールする完歩者の方々を見ていると、言葉では言い表せない感動がありました。

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今年で3回目となるびわ100。去年惜しくも完歩できなかった方々には今年も挑戦して頂き、是非とも完歩して頂きたいと思います。

お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://biwa100.com
メール、info@biwa100.com

お申込み後、事務局からのお振込依頼にご対応頂いて、正式な申込になります。
先着順となりますので、お早目にご応募下さい!

 

小南一樹さんが語る『びわ100と私』

実行委員メンバーが語る『びわ100と私』。今回は、チームR(ルート)担当の、小南一樹さんです(^_^)/

【びわ100と私】
さぁ、今年もやって参りましたよ、この大会が。
「びわ湖100キロ歩行大会(通称びわ100)」

今年で、第3回目。ご縁があって、私も実行委員メンバーとして関わらせていただいております。諸事情により、なかなか参加できておりませんが。(苦笑)

「びわ100って、最近よく聞くようになったけど、いったい何?」というお声もよくお聞きするので、少々体験談をば。

私コミナミ、実は昨年の第2回びわ100にて、見事に完歩。「感謝、感激、感動」2日間でした。その時の様子を、ざーっとまとめてみましたので、少しでも興味持っていただけたらなと。

<注:かなり長文です。週明け早々、お仕事に影響する可能性あり。覚悟の上でご一読ください。(^ ^) >

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【感謝、感激、感動の2日間】

2日間にわたって、約30時間寝ずに歩き続けた「びわ湖100キロウォーク」。
自分にとっては、相当なチャレンジでした。

申込みの時点では、「まぁ、やればできるやろ〜」くらいの軽いノリ。やっぱり、やるならチームを組んで・・・と思い、7人の侍ならぬ、7人のオッサンで「チーム湖東」を結成。

そして、びわ100当日。各地から集まった猛者達が長浜城のふもとに集う。
スタート時は、みんな元気。笑顔いっぱい、写真撮りまくり。みんなテンション高めでワイワイやってます。kominami

そして、スタート!

第1チェックポイント(32キロ地点)で、チーム湖東唯一のサポーターとして待ってくれている宮地さんを目指して。

最初は、もちろん余裕。知ってる顔を見つけたら、ハイタッチしたりなんかして。

ちょうど疲れてきた頃に、今朝飛込みでチームメンバーになった三輪ちゃんのご主人と息子ちゃんが自転車で応援に駆けつけて下さいました。差し入れもいただき、あの時はとってもあったかい気持ちになったなぁ〜。

いい感じで、第1CPに到着!
宮地さんが「遅いぞ〜っ!」て言いながら、笑顔で駆け寄ってきてくれて。これがまたうれしい。力になる。まぁ、若干の暑苦しさも感じながら。(笑)
そして、メンバー全員で一緒に記念撮影。

その調子で、前へ前へと。

スタートから、9時間が経過。この頃になると、だんだん空が暗くなり、足が痛みだす。普段の運動不足もあり、かなりの疲れ。テンションも下がりだす。そんな中、途中のエイドステーションで楠亀さんがチーム湖東の応援に来て下さった。これはうれしかったなぁ、本当に力になりました。
大量の差し入れ。食料、スポーツドリンク、栄養ドリンク、貼るカイロ、そして、・・・2冊のエロ本。Σ(゚д゚lll)
「いやいや、エロ本て!」と、力を振り絞って全員で突っ込む。ここより、荷物を少しでも軽くする必要のある100キロウォークにて、エロ本という重たい十字架を背負いながら歩くことになります。

第2CPは、47キロ地点。身体に異変が。腰に違和感。足も痛み出す。そして、すっかり夜になり、冷え込んでくる。まだ先は長い。気持ち的には、このあたりがけっこうキツイ。ここでの青山さんの笑顔と応援、そして「チームけったい」の存在が力になりました。杉本先生とは、出会う度に「もうそろそろリタイアでしょ?」とけなし合い。(笑)
ここで残念ながら、チーム湖東の小堀氏は無念のリタイア。仕事がめちゃくちゃ忙しく、徹夜明けだったにも関わらず、ここまでの道のりを一緒に歩いて下さったことに感謝です。

第3CP(59キロ地点)に着く直前、当日の朝に合流して一緒に歩くことになった三輪ちゃんに異変が。明らかに様子がおかしい。そして、追い打ちをかけるような雨。これはキツイ。
身動きがとれなくなり、三輪ちゃんもここでリタイア。
そして、ここから新しい仲間、えん姉さんが加わることに。

第3CPを出発すると、雨が強くなってきた。時間は深夜2時をまわる。眠い、寒い、ツライ。チーム湖東の西村部長は、意識がもうろうとして、見えてはならないものが見え始めるという極限状態。

第4CP(70キロ地点)あたりになると、心身ともにボロボロ。極限の精神状態。アップダウンの激しい道に苦戦しながら、怒りの矛先を国土交通省に向け始める。
CPのテント内では、みんなグッタリ。私コミナミは、股ズレもさることながら、尻ズレが酷く、ここからはティッシュの束をお尻に挟みながら歩くことに。(←冗談ぬきで激痛すぎて歩けない)
そんな中、朝の4時という時間にも関わらず、差し入れを持って矢守氏が応援に駆けつけてくださる。泣きそうになった。

第5CP(80キロ地点)このあたりで朝を迎える。霧が立ち込めて幻想的な琵琶湖の湖面。最高の景色。
大津在住の遠藤ねえさんは、家が近いということで「早く家に帰りたい病」を発症。重症でした。

第6CP(90キロ地点)とうとうコミナミの足が悲鳴をあげる。両足の裏に大きな水ぶくれができ、サポーターの方に緊急オペを依頼。足首にも激痛が走るので、テーピングで固定。
治療して下さった先生、本当にありがとうございました。

第7CP(95キロ地点)
とうとう最後のチェックポイント!あとは気合いのみ。実行委員やサポーターの方々もたくさん駆けつけて下さる。もうすでに、油断したら泣きそう。

最後のチェックポイントを出発し、あと4キロ、あと3キロとカウントダウン。途中、ボロボロの極限状態で歩道橋の上を渡らねばならないという、最後まで魅力たっぷりのコース設定。

そして、ゴール!!(100キロ)

喜び、感謝、安堵、眠さ、痛み、もう、いろんな感情がいり混じって、自分でもわけが分からなくなりました。

そして、まだ、その後にドラマがありました。

チーム湖東の最長老、村山さんの姿が、なかなか見えてこない。村山さんだけは、自分のペースで歩いていたので、制限時間内にゴールできるかどうか。もう、気になって仕方ない。

迫る制限時間。まだ見えない村山さんの姿。

あと15分で時間切れというところで、「あっ!!」・・・。

村山さんの姿が見えたと同時に、チームメンバー全員が駆け寄って、最後は伴走(伴歩?)。kominami2
一緒に歩いていたら、自然と涙があふれ、止まらなくなってしまって・・・村山さんは、ケロっとしてるのに、コミナミは人目をはばからず大泣き。

まぁ、いろんなことがありましたが、感謝・感激・感動の2日間でした!

チーム湖東の西村部長・村山さん・森野さん・小堀さん・前川さん・宮地さん。そして三輪さん。
途中から合流して下さった、遠藤さん。
戦友の、チームけったいの皆さん。
いろいろと応援して下さった皆さん。
そして何より、太田実行委員長をはじめとした実行委員の皆さん、サポーターの皆さん。

最高の2日間でした!本当にありがとうございました!!
いかがでしたでしょうか?

今年も、チーム湖東としてメンバーを増員し、「びわ100」に挑戦します。きっと、昨年以上の感動が待っているはず。

みなさんも是非、この感動を味わってみてください。きっと、クセなると思います。人生は、挑戦の連続です!!

なお、お申し込みは、申込書と誓約書の提出が必要です。
資料は、ホームページからダウンロード、または郵送も可能です。
ホームページは、https://www.biwa100.com
メールは、info@biwa100.com